瀬戸内マイヤーレモン
皆さん、新年明けましておめでとうございます。
記念すべき2026年最初のブログは、
ひとしなチームがお届けします。

「人」が居るから「品」がある 「人」の想いが「品」になる。
をテーマに月2回発行している食品宅配カタログ『ひとしな』。
1月1回号の表紙は「レモンとオレンジのいいとこ取り」
柳井の隣町である由宇町(ゆうちょう)で栽培された
マイヤーレモンです。


レモンとオレンジの交配種であるマイヤーレモンは
酸味が少なく、まろやかで良い香りがするのが特長です。
形もオレンジのように丸みを帯びています。
瀬戸内海に面した温暖な気候の由宇町は
マイヤーレモンの栽培に適しており、生産者の神東ファームの農園は
瀬戸内海を一望する日当たりの良い斜面に有ります。

「安心安全で皮ごと食べられる美味しい柑橘類を」
という想いの瀧山社長。
エコファーマー認定を受け、
減農薬栽培でマイヤーレモンを栽培しています。

おすすめの食べ方は、スライスした蜂蜜がけ。
マイヤーレモンの美味しさを皮ごと丸ごとお楽しみ頂けます。

全国の食品を紹介しているひとしなですが、
マイヤーレモンのように山口県のとっておきの「品」も
これからもどんどん掲載していきたいと思います。
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